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車内空間が広いステーションワゴンランキングTOP10|荷室サイズと併せてご紹介

車内空間が広いステーションワゴン ランキング

【10位】 メルセデスベンツ「CLSクラス シューティングブレーク」/3222.6L

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メルセデスベンツ「CLSクラス シューティングブレーク」は、今回のランキング中で最もボディサイズが大きい超高級ステーションワゴンです。テールがクーペのように絞られているスタイリッシュさが特徴的です。車体がとても大きく持て余す可能性があるため、実用性を期待する方は要注意。荷物を積載する能力よりも人の送迎などの用途に向いているでしょう。とにかく外観が美しく、高級感に溢れたステーションワゴンです。

ボディサイズ(全長×全幅×全高) 4,960mm×1,880mm×1,420mm
室内サイズ(室内長×室内幅×室内高=体積) 1,890mm×1,445mm×1,180mm=3,222.6L

【9位】 日産「ウイングロード」/3299.9L

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日産「ウイングロード」は、助手席まで倒すと2653mmの奥行きが実現できるステーションワゴンです。全体的な車内サイズは小さく見えますが、それよりも徹底した使い勝手の追究が売り。使うほどに愛着の湧く1台で、アウトドア派にオススメのステーションワゴンです。あのビジネスカー「AD」から派生した車種であることに納得です。

ボディサイズ(全長×全幅×全高) 4,440mm×1,695mm×1,505mm
室内サイズ(室内長×室内幅×室内高=体積) 1,955mm×1,395mm×1,210mm=3,299.9L

【8位】 メルセデスベンツ「Cクラスステーションワゴン」/3314.7L

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メルセデスベンツ「Cクラスステーションワゴン」は、日本においては「Eクラスステーションワゴン」よりも使いやすいサイズのステーションワゴンモデルです。室内長は65mm短く、室内容量は約309L小さいため、少しコンパクトに感じますが小回りが効きます。外観もEクラスに負けない風格です。2台で迷った際にはこちらが価格的にもオススメです。

ボディサイズ(全長×全幅×全高) 4,705mm×1,810mm×1,450mm
室内サイズ(室内長×室内幅×室内高=体積) 1,905mm×1,450mm×1,200mm= 3314.7L

【7位】 トヨタ「カローラフィールダー」/3337.6L

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トヨタ「カローラフィールダー」は、たくさんあったトヨタのステーションワゴンの中で残った希少な1台。ホンダのステーションワゴンで残った「シャトル」と競合します。車内の広さでは「シャトル」に劣るものの、総合的な安定感でこちらを選択する方も多いです。また、2018年にはフルモデルチェンジを控えていますが、最新のプラットフォーム”TNGA”を採用するため、全高は100mmほど低くなることが予想されています。

ボディサイズ(全長×全幅×全高) 4,400mm×1,695mm×1,465mm-1475mm
室内サイズ(室内長×室内幅×室内高=体積) 1,945mm×1,430mm×1,200mm= 3337.6L

【6位】 マツダ「アテンザワゴン」/3500.1L

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マツダ「アテンザワゴン」は、マツダのフラッグシップモデルです。ボディサイズが同等のスバル「レガシィアウトバック」と比較して、後席収納時の荷室の最大長が13㎝短いですが、それほど気になる差ではありません。車内の広さとデザイン性、走行性能のバランスがよいオススメのステーションワゴンです。

ボディサイズ(全長×全幅×全高) 4,805mm×1,840mm×1,480mm
室内サイズ(室内長×室内幅×室内高=体積) 1,930mm×1,550mm×1,170mm=3,500.1L

【5位】 トヨタ「プリウスα(5人乗り)」/3541.9L

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トヨタ「プリウスα(5人乗り)」は何といっても燃費性能が売りですが、ミニバンの7人乗りモデルと同サイズの車内空間は使い勝手がよく、どなたにも受け入れられるステーションワゴンで安定した仕上がりです。

ボディサイズ(全長×全幅×全高) 4,630mm×1,775mm×1,575mm
室内サイズ(室内長×室内幅×室内高=体積) 1,910mm×1,520mm×1,220mm=3,541.9L

【4位】 スバル「レヴォーグ」/3599.9L

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スバル「レヴォーグ」は、優れた走行性能とデザイン性で選ばれているステーションワゴンです。「レヴォーグ」を購入する時、どちらかというと室内の広さを考慮しない方も多いのではないでしょうか。コンパクトでスポーティに見えますが、車内は期待以上に広く利便性が高いため、アウトドアにもぴったりのステーションワゴン車です。

ボディサイズ(全長×全幅×全高) 4,690mm×1,780mm×1,485mm
室内サイズ(室内長×室内幅×室内高=体積) 2,005mm×1,490mm×1,205mm=3,599.9L

【3位】 ホンダ「シャトル」/3600.7L

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ホンダ「シャトル」は、国産ステーションワゴン人気ナンバーワンの車種です。ホンダのステーションワゴンで1台残った「シャトル」が奮闘中。人気の理由のひとつは、コンパクトで扱いやすいボディにも関わらずトップクラスに広い荷室です。車高が少し高めですが、機械式駐車場にも駐車可能なサイズにしているのも決め手。このような特徴から、トヨタ「カローラフィールダー」と同様、ビジネス用途でもよく使われているステーションワゴンです。

ボディサイズ(全長×全幅×全高) 4,400mm×1,695mm×1,545/1,570mm
室内サイズ(室内長×室内幅×室内高=体積) 1,925mm×1,450mm×1,290mm=3,600.7L

【2位】 メルセデスベンツ「Eクラス ステーションワゴン」/3623.2L

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メルセデスベンツ「Eクラスステーションワゴン」はボディサイズが大きく、日本の道路事情では少し使い勝手が気になります。価格はとてもお手頃とは言えませんが、後席の広さと高級感では他を圧倒します。メルセデスベンツのステーションワゴンは公用車にもぴったりでしょう。

ボディサイズ(全長×全幅×全高) 4,940mm×1,850mm×1,465mm
室内サイズ(室内長×室内幅×室内高=体積) 1,970mm×1,520mm×1,210mm=3,623.2L

【1位】 スバル「レガシィアウトバック」/3,889.1L

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スバル「レガシィアウトバック」は、海外向きのボディサイズになっており、今回のランキング中で最も室内長が長いステーションワゴンです。「レガシィアウトバック」はSUVとステーションワゴンの中間車種で、スバルのSUV「フォレスター」よりボディが長く、少し低いという特徴を持っています。ボディが大きいため当然ですが、車内空間は開放的で長い荷物を積載する能力に長けている車といえます。ただし、SUVレベルの1605mmという車高は、ほぼ機械式駐車場に入れないので注意が必要になります。日常の乗り回しの良さよりも、高い走行性能と居住性を求めるステーションワゴンを探している方に適した1台です。

ボディサイズ (全長×全幅×全高) 4,820mm×1,840mm×1,605mm
室内サイズ(室内長×室内幅×室内高=体積) 2,030mm×1,545mm×1,240mm=3,889.1L
※室内サイズを表す尺度により順位に差が生じます。今回は室内長×室内幅×室内高(単位mm)で求めた体積(単位L)で順位を決定しています。

ステーションワゴンの荷室容量ランキング(参考)

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併せて、ステーションワゴンの”荷室容量”ランキングもご紹介しましょう。室内サイズが未公表の車に関してはこちらを参考にしてください。※通常時、後席収納時の荷室容量(単位L)を記載(VDA方式)。後席収納時の容量が大きい車から順位を決定しています。

【6位】メルセデスベンツ「Cクラスステーションワゴン」

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荷室容量 通常時470L~後席収納時1,490L

【5位】BMW「3シリーズツーリング」

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荷室容量 通常時495L~後席収納時1,500L

【4位】アウディ「A4アバント」

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荷室容量 通常時505L~後席収納時1,510L

【3位】BMW「5シリーズツーリング」

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荷室容量 通常時560L~後席収納時1,670L

【2位】アウディ「A6アバント」

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荷室容量 通常時565L~後席収納時1,680L

【1位】メルセデスベンツ「Eクラスステーションワゴン」

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荷室容量 通常時640L~後席収納時1,820L

ボルボ ステーションワゴンの荷室サイズ(参考)

外車のステーションワゴンといえば、ボルボが使い勝手が良く人気があります。荷室のサイズを掲載しますので、今回のランキングと合わせて検討してみてください。

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ボルボ「V90」
荷室長1,988mm×荷室幅1,130mm×荷室高704mm
ボルボ「V60」
荷室長1,749mm×荷室幅1,082mm×荷室高658mm

【まとめ】ステーションワゴンは中古車でも人気

今回は室内が広いステーションワゴンをランキング形式でご紹介しました。国産のステーションワゴンは車種が少なくなってしまったため、外車から選ぶか、国産の絶版車を中古から探す方法がオススメです。または、ミニバンも視野に入れ普段は、3列目を倒して使用する事も可能ですね。今回基準にした室内全体の容量の他に、後席の広さ、荷室の高さ、長さなどを基準にして選ぶといいでしょう。

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