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【トヨタ】新型「カローラフィールダー」フルモデルチェンジは2018年6月

ニュース

新型「カローラフィールダー」フルモデルチェンジは2018年6月

2018年1月16日

トヨタの「カローラフィールダー」が、2018年6月にフルモデルチェンジすることが分かりました。

大きな変更箇所として、全長や全幅が拡大されて3ナンバーサイズになる点が挙げられます。そして全高については、プラットフォームに新開発「TNGA」が採用されることで100mmほど低く設定される模様です。さらにパワートレインはこれまでのガソリン・ハイブリッドモデルに加え、新開発の3気筒1.6L直噴ターボエンジン搭載モデルが設定されるようです。

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▲現行「カローラフィールダー」

「GT-FOUR」の名が刻まれる?!

なお、1.6Lターボモデルはフルタイム4WD専用車になるとのこと。そのため、1.6Lターボモデルについては「GT-FOUR」というグレード名で設定されるのではないか、との声も一部で上がっています。

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▲新型「カローラフィールダー」予想レンダリング画像

新型「カローラハッチバック」と同じ顔つきに?

新型「カローラフィールダー」は、先日のニューヨーク・モーターショーにて初披露された新型「カローラハッチバック」と同じ顔つきになることが予想されています。また、アメリカでは新型「オーリス・ツーリングスポーツ」としてプロトタイプがテスト走行中ですが、従来よりもスポーティーな一台になることは間違い無いでしょう。なお、新型「カローラ ハッチバックは、今年6月に発表される予定です。

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トヨタ新型「カローラ・フィールダー」マイナーチェンジを施し発売

2017年10月11日

トヨタは、「カローラ・フィールダー」をマイナーチェンジし、全国のトヨタカローラ販売店より10月11日に発売しました。

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今回のマイナーチェンジでは、レーザーレーダーと単眼カメラを組み合わせた予防安全装備をパッケージ化した、衝突回避支援パッケージ「Toyota Safety Sense C」を全車に標準装備しました。また、パーキングサポートブレーキを新たにオプション設定し、予防安全技術や機能を充実させることで、安全支援技術の普及を目指しています。

スタイリッシュにこだわったデザイン

エクステリアは、フロントバンパーやグリルを中心に意匠変更し、スポーティによりスタイリッシュに洗練されたものとなりました。インテリアも、インストルメントパネルにメッキ加飾を施し質感を向上させ、シート表皮の変更も行い洗練された空間となりました。ウェルキャブ(メーカー完成特装車)にも同様の改良が加えられました。また、ハイブリッド車にはモーターやエンジンなどの制御に改良を施し、燃費性能を高めることで走行燃費34.4km/Lを実現しました。

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ボディカラーは特徴に合わせた9種類が設定され、 価格帯はハイブリッドモデルも含めて164万1600円〜253万6920円(税込)です。月販売目標台数は3700台と発表されており、店頭発表会は10月21(土)・22日(日)に行われます。

新型「カローラ・フィールダー」はフルモデルチェンジを施し2018年に登場か

2017年01月17日

世界中で愛され続けているトヨタのカローラシリーズですが、今回はステーションワゴン仕様となる「カローラ・フィールダー」が、フルモデルチェンジを施し新型モデルとして2018年にデビューするとの情報が入ってきました。

「カローラ・フィールダー」は、世界各国で受け入れやすいようにフロントマスクのデザインやボディーサイズを統一せず、各地域によって顔つきが異なることが特徴の1台。
今回の新型モデルでは、ボディーサイズを5ナンバーから3ナンバーに変更、さらにフロントマスクは「キーンルック」スタイルをより進化させたデザインが採用されるとのこと。日本仕様の「カローラ・フィールダー」も世界基準に近いモデルになる見通しです。プラットフォームには、最新鋭の「TNGA-Cプラットフォーム」を採用。これにより、ボディ剛性を向上し居住空間の拡大が可能となります。

パワートレインでは新たにBMW製のクリーンディーゼルエンジンが搭載を予定。現行モデルで取り入れていた1.5リッター及び1.8リッターガソリンエンジンは廃止となり、燃費性能も強化されることは間違いないでしょう。
価格は、現行モデル同等の「200〜250万円」にて販売される見通しです。

3代目となる現行モデルが販売された2012年には、発売直後から購入が殺到したという経緯があります。2018年の新型モデルについても、十分に期待できる1台が登場するのではないかと考えられます。

トヨタ「カローラ」2018年モデル予想イメージ

アメリカ仕様モデル

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概要

トヨタ「カローラフィールダー」ってどんな車?

「カローラフィールダー」は、カローラシリーズのステーションワゴン仕様モデルとして1982年にデビュー。当初は「カローラワゴン」という名称で愛されていました。4ドアセダンモデルとは異なり、商用車としても多くの支持を集めました。2013年にはシリーズ全体で世界生産台数4000万台を突破するなど、トヨタを支える主力モデルとして世界中で活躍しています。

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「カローラフィールダー」と言えば?

長年愛され続けている「カローラフィールダー」ですが、この人気を支えてきたのはイメージキャラクターを勤めてきた元SMAP”木村拓哉”さんのCM効果もあるかもしれません。「カローラフィールダー」はそもそもビジネスにも利用できる車というイメージが強かったのですが、木村拓哉さんを起用してからは「女性からも支持を得るようになった」という話もあります。さすが国民的スーパースター”キムタク”。
ですが、2017年からは契約終了につきCMには出演していません。

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みんなの「カローラフィールダー」〜インスタグラム編〜

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スペック

トヨタ「カローラフィールダー」のスペックとライバル車比較

トヨタ「カローラフィールダー」

参考グレード HYBRID(2WD)
車両型式 DAA-NKE165G-AWXNB
エンジン 直列4気筒ガソリン
総排気量 1,496cc
最高出力 54kW(74ps) / 4,800rpm
最大トルク 111Nm(11.3kgfm) / 3,600rpm-4,400rpm
最高出力(モーター) 45kW(61ps)
最大トルク(モーター) 169Nm(17.2kgfm)
出典:

ライバル車:ホンダ「シャトル HYBRID Z Honda SENSING」

参考グレード HYBRID Z(FF)
車両型式 DAA-GP7
エンジン 水冷直列4気筒横置
総排気量 1,496cc
最高出力 81kW(110ps) / 6,000rpm
最大トルク 134Nm(13.7kgfm) / 5,000rpm
最高出力(モーター) 22kW(29.5ps) / 1,313-2,000rpm
最大トルク(モーター) 160Nm(16.3kgfm)/ 0-1,313rpm
出典:

燃費性能

トヨタ「カローラフィールダー」の燃費とライバル車比較

トヨタ「カローラフィールダー」

燃費性能(JC08モード) 34.4km/L
出典:

ライバル車:ホンダ「シャトル」

燃費性能(JC08モード) 29.8km/L
出典:

インテリア

トヨタ「カローラフィールダー」のインテリア

インテリアは黒を基調としたシンプルなデザインが印象的です。またシートアレンジが可能で、大きな荷物もスムーズに積み下ろすことができる点も特徴的。自転車の積み込みも難なくでき、収納式フックなどのさりげない便利機能もしっかり装備されています。まさに日常使いにピッタリの1台と言えるでしょう。

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エクステリア

トヨタ「カローラフィールダー」のエクステリア

エクステリアは台形スタイルの大きなロアグリルが印象的です。全体的に流れるようなフォルムでスポーティさも感じさせます。また重心が低めに設定されているため、天候や路面状況による走行のブレなども最小限に抑えられています。どのような場面にも溶け込む自然なスタイリングです。

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販売価格

トヨタ「カローラフィールダー」の価格とライバル車比較

トヨタ「カローラフィールダー」

販売価格(税込み) 1,656,720円~
出典:

ライバル車:ホンダ「シャトル」

販売価格(税込み) 1,770,120円〜
出典:

販売時期

新型「カローラフィールダー」は、2018年6月に登場予定です。

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