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【スバル】新型「アセント」の生産を開始!2018年初夏にアメリカで販売予定

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新型「アセント」の生産を開始!2018年初夏にアメリカで販売予定

2018年5月10日

“トライベッカ”の後継モデルとなる3列シートのミドルサイズSUV「アセント」。その市販モデルが、アメリカ・インディアナ工場にて生産を開始しました。

“インプレッサ”と同じスバル・グローバル・プラットフォーム(SGP)を採用する新型「アセント」は、ボディ剛性を向上させる他、静粛性にもこだわったSUVとなります。エクステリアには、スバルの次世代デザインでもあるダイナミック&ソリッドを取り入れ、アメリカ人好みの力強い顔つきが特徴の一つと言えるでしょう。パワートレインには、最高出力260hpを発揮する2.4リッター水平対向4気筒直噴ターボ・エンジンを採用。日本導入の可能性も高いと言われていますが、販売されることになれば人気を呼ぶことは間違い無いでしょう。

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【スバル】新型「アセント」販売価格が決定!約340万円から

2018年2月27日

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スバルは、新型「アセント」のベース価格を約340万円(3万1995ドル)に設定したと発表しました。「アセント」は7~8人乗り3列シートのSUV。運転支援システム「アイサイト」や車載コネクティビティ「スバル・スターリンク」最新バージョンが搭載されている点が特徴です。グレードはベースモデルのほかに、「プレミアム」「リミテッド」「ツーリング」が設定された全4種類。2018年7月頃に北米市場に投入予定です。

▼販売価格詳細

「アセント」 約340万円(3万1995ドル)
「アセント プレミアム」 約370万円(3万4195ドル)
「アセント リミテッド」 約420万円(3万8995ドル)
「アセント ツーリング」 約480万円(4万4695ドル)
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▼新型「アセント」はアメリカ・シカゴモーターショー2018にて公開中です

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【スバル】 新型「アセント」北米モデル初公開!2018年初夏に販売予定

2017年11月29日

スバルは11月28日にアメリカ・ロサンゼルスにて、新型「アセント」の北米モデルを世界初公開しました。

この新型「アセント」はファミリー層をターゲットとしており、7名~8名が乗車可能な3列シートで、ゆったりとした室内空間が確保されている点が特徴的です。パワートレインには2.4L4気筒水平対向直噴ターボエンジンが、プラットフォームには「SGP(スバルグローバルプラットフォーム)」が採用されており、優れた加速性能と高い静音性を誇る1台に仕上がっています。

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新型「アセント」は機能面も充実!

機能面でも、ブレーキから足を離しても停車状態をキープする「オートビークルホールド」や、運転支援システム「アイサイト」などが標準搭載され、運転時の負荷軽減についても追求されています。また、最上級グレード”ツーリング”には、ステアリング操作と連動するステアリングレスポンシブルヘッドライト、車両のフロント部分を180度見渡すことが可能な最新のフロントビューモニターを採用しています。

北米モデルの大型SUV、新型「アセント」の販売開始は、2018年7月頃を予定しているとのことです。

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新型「アセント」のスペック

全長×全幅×全高 4,998×1,930×1,819mm
ホイールベース 2,890mm
エンジン FA24型2.4L水平対向4気筒DOHC直噴ターボ
総排気量 2,387cc
最高出力 260hp / 5,600rpm
最大トルク 2,77lb-ft / 2,000~4,800rpm
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新型「アセント」最新ティーザー画像を公開!

2017年11月22日

今月末に開催するロサンゼルス・モーターショーでの初披露を控えた新型「アセント」ですが、今回は第2弾となる公式ティーザー画像が公開されました。

大型SUV”トライベッカ”の後継モデルとも呼ばれている新型「アセント」は、3列シートSUVとしてコンセプトモデル”ヴィジヴ7″のデザインを多く用いると噂されているモデルです。今回のティーザー画像では、ボディ全体の様子を伺うことが可能。ヘッドライトでは、キレのあるシャープなスタイルを取り入れていますが、”ヴィジヴ7″よりもコンパクトになることは間違いなさそうです。

インテリアでは、高級感あるタンカラーのレザーを採用するなど、洗礼された室内空間であることを一枚の画像でアピール。内外装ともに高級感溢れる一台となる新型「アセント」ですが、3列シートならではの利便性や居住性にも注目が集まります。

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新型「アセント」市販モデルをLA・モーターショーにて公開へ

2017年11月15日

2018年に販売を予定しているスバルの新型SUV「アセント」ですが、11月下旬に開催されるロサンゼルス・モーターショーにて初披露するとの情報が入ってきました。

7人乗りのミッドサイズSUVとして開発が進められてきた新型「アセント」。今年4月に開催されたニューヨーク・モーターショーにてコンセプトモデルを公開していますが、トヨタ「ランドクルーザー」クラスのボディサイズを持つ一台として話題を集めたモデルとなります。そんな今回は、市販モデルのリア周りの様子と”ASCENT”のエンブレムを映し出した公式ティーザー画像も公開。全体のスタイリングは確認できませんが、スバルらしい力強いデザインが反映されることは間違いなさそうです。

現段階では、アメリカのみで展開される予定ですが、ライバルとなるマツダ「CX-9」が日本への導入を検討しているという噂もあるため、もしかすると新型「アセント」も日本で販売される可能性があるかもしれません。

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スバル新型SUV「アセントSUVコンセプト」ニューヨークモーターショーにて初公開

2017年4月13日

スバルは12日に開幕したニューヨークモーターショーにてスバル新型SUV「アセントSUVコンセプト」を初披露しました。

「アセント」はスバルが開発を進めるの新型ミッドサイズSUV。新世代プラットフォーム「スバル・グローバ ル・プラットフォーム」を採用した3列シートのゆとりあるボディに機能性を詰め込んだ一台となります。
パワートレインには新開発の水平直噴ターボエンジンを採用しており、ベースとなった「ヴィジヴ7SUVコンセプト」と比べてみると外観に大幅な変更は見つけられませんが、細かい点が修正され、より市販モデルに近いスタイルとなったようです。

インテリアはダッシュボード周りにまでレザーを使用したラグジュアリー仕様で、真ん中に堂々と配置された大型のタッチスクリーンが個性的な雰囲気を演出。また、仮名となっていた「アセント」の名は市販型にも使用されると発表がありました。
スバル新型「アセント」は2018年の販売を計画しており、北米専用車となるとのこと。現地での主力SUVモデル「アウトバック」に加え、大型モデルの投入でシェアの獲得を狙います。

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スバル新型SUV「アセント」公開の様子

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スバル新型SUV「アセント」スパイショットを入手

2017年3月23日

スバルが2018年の発売を予定している新型SUV「アセント(仮)」の開発車両が目撃されました。

今回目撃された「アセント」の開発車両は強いカモフラージュが施された状態で登場しています。ベースモデルは「ヴィジヴ7コンセプト」とされていますが、グリルやバンパーなどエクステリアに「アウトバック」の影響が感じられます。写真から予想されるサイズ感は大型SUV「トライベッカ」の後継モデルと見て間違いなさそうです。「アセント」にはインプレッサに搭載された「SPG(スバルグローバルプラットフォーム)」が採用予定となっています。

エンジンは3.6ℓボクサー6エンジンや2.5ℓボクサー4エンジンの搭載が期待されており、今夏より厳しくなるZEV(ゼロエミッションビークル)規制への対応から2ℓモデルのラインナップも考えられます。また、ハイブリッドモデル追加の噂も囁かれています。

先代の汚名返上なるか

ライバルとしてはホンダ「パイロット」やトヨタ「ハイランダー」が想定されますが、先代「トライベッカ」は居住性などに難があり、かなり不評であったため、その点は確実に改善されることが予想されます。改良されたスバルの大型SUVがどのような仕上がりになるのか楽しみなところです。なお、車格の関係から残念ながら日本での販売予定はむずかしそうです。

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スバル LAモーターショーで7人乗りの大型SUV「ヴィジヴ7」を発表

2016年11月18日

スバルがロサンゼルスモーターショーでコンセプトカーの「ヴィジブ7」を発表しました。スバルとしてははじめての大型SUVで、一番の特徴は7人乗りの3列シートになります。
SUVでの3列7人シートではテスラの「モデルX」が有名ですが、日本メーカーでははじめてではないでしょうか。
現時点ではコンセプトモデルとなりますが、すでに北米では過熱するこのジャンル。スバルの自信作が市場に出ることを楽しみに待ちましょう。

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概要

スバル「アセント」とは?

「アセント」は、スバルが現在開発中のクロスオーバーSUVです。日本では大型サイズSUVにあたりますが、北米などではミドルサイズSUVとして扱われています。2016年に発表された「ヴィジヴ7コンセプト」がベースとなっており、「トライベッカ」で作ってしまった負のイメージを払拭できるか注目されています。2018年7月頃に北米市場に導入される予定です。

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スバル新型「アセント」を動画で確認

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スペック

スバル新型「アセント」のスペックとライバル車比較

スバル新型「アセント」

全長×全幅×全高 4,998×1,930×1,819mm
ホイールベース 2,890mm
エンジン FA24型2.4L水平対向4気筒DOHC直噴ターボ
総排気量 2,387cc
最高出力 260hp / 5,600rpm
最大トルク 277lb-ft / 2,000~4,800rpm
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ライバル車:マツダ「CX-8」

全長×全幅×全高 4,900×1,840×1,730mm
ホイールベース 2,930mm
エンジン 水冷直列4気筒DOHC16バルブ直噴ターボ
総排気量 2,188cc
最高出力 140kW〈190ps〉/ 4,500rpm
最大トルク 450Nm〈45.9kgfm〉/ 2,000rpm
出典:

インテリア

スバル新型「アセント」のインテリア

「アセント」は7人乗りモデルと8人乗りモデルから選択でき、8人乗りモデルにはベンチシートが採用されています。そして車載コネクティビティには「スバル・スターリンク」最新バージョンが搭載。高音質かつ高画質で、より快適にオーディオ操作や通話などを行うことができます。また車内でのWiFi接続が可能で、運転支援システム「アイサイト」も標準装備されている等、抜群の機能性を誇る一台に仕上がっています。

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エクステリア

スバル新型「アセント」のエクステリア

スバル共通のデザインフィロソフィーである「Dynamic × Solid」が採用されている点が特徴的。そしてイーグルアイヘッドライトが搭載され、凛々しい表情です。また細部にはカーボンパーツが用いられており、近未来的な雰囲気も感じさせるデザインです。

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販売価格

スバル新型「アセント」の販売価格とライバル車比較

スバル新型「アセント」

「アセント」 約340万円(3万1995ドル)
「アセント プレミアム」 約370万円(3万4195ドル)
「アセント リミテッド」 約420万円(3万8995ドル)
「アセント ツーリング」 約480万円(4万4695ドル)
出典:

ライバル車:マツダ「CX-8」

販売価格(税込) 3,196,800円~
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販売時期

2018年7月頃に北米市場に導入予定です。

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