ジープ 新型「コンパス」日本でも大人気!アウトドア派にオススメの「コンパス」情報まとめ

 
ジープの新型「コンパス」が日本で大人気!ジープらしい表情はそのままに、最新技術が贅沢に搭載された新型「コンパス」には、3種のグレードがラインナップされています。今回は、上位モデル"レネゲード"級の一台に仕上がった新型「コンパス」の最新情報に加え、その人気の秘密にも迫ります。

ニュース

日本でも販売された新型「コンパス」が大人気!その理由は?

2017年12月2日に日本でも販売された新型「コンパス」。初のフルモデルチェンジを施した一台は、アウトドア派のドライバーたちに人気を得ているようです。では、その理由とは一体?

ジープ コンパス

画像出典:

2012年に初代モデルが販売されて以降、アクティブなSUVとして日本人にも受け入れられてきた「コンパス」ですが、新型モデルでは内外装が大きく変化しています。最上級モデルとして君臨する”グランドチェロキー”のようなスタイリングを持ち味としており、コンパクトSUVながらダイナミックかつ高級感のある顔つきが印象的となります。
また、先代モデルから75mmほど全長が短くなったものの、エントリーモデル「レネゲード(全長4255×全幅1805×全高1695mm)」と同等のサイズ感はやはりインパクト大です。車幅がある程度あるため、購入する際は自宅駐車場に車庫入れ可能か事前にチェックしておく必要があるかもしれません。

ジープ コンパス

画像出典:

新型「コンパス」で旅に出かけよう!

新型「コンパス」は、何と言っても広々とした室内空間が魅力的です。アウトドアを楽しむなら後席の広さや使い勝手を重視したいところですが、この新型「コンパス」には高さ調整機能付きカーゴルームや可倒式助手席を設定しているため、大きな荷物も難なく収納することが可能。また、助手席下に収納スペース、パワーリフトゲートなどを装備するなど、利便性に配慮しているのも人気の一つです。

ジープ コンパス

画像出典:

安全面や走行性も充実!

機能面では、悪路走行で役に立つ横滑り防止機能や障害物警告機能、駐車補助機能といった最新システムも導入されています。また、最上級グレード「Limited」のみに4WDが設定されていますが、市街地をメインに運転される方は力強い走りを可能とする2WD(FF)でも問題ないでしょう。

ジープ コンパス

画像出典:

新型「コンパス」展示会の様子

画像出典:

一緒によく読まれている記事

注目のまとめ記事

この記事に関して報告をする